HOME > トイプードルのの起源

img_1354.jpg dsc00311.jpg シルバー img_4822.jpg シルバー img_4883.jpg 2012-04-242019.01.33.jpg dsc05127.jpg dsc05254.jpg dsc05262.jpg img_2475.jpg img_2523.jpg img_2536.jpg img_2538.jpg img_2502.jpg img_2514.jpg トイプードルブリーダー img_2498.jpg ジュエルズドッグ img_2511.jpg img_2465.jpg 20614477_1506175502795416_1788405882_n_20170914232037368.jpg img_1130.jpg

トイプードルの起源

起源については不明な部分が多いが、フランスで人気を博したことでフランス原産とされている。17世紀ドイツが起源という説もあり、プードルはドイツ語のPudel(プデル:水中でバチャバチャと音を立てる)という意味がある。 フランス語ではCaniche(カニッシュ)と呼ばれる。 プードルは泳ぎが得意でもともとは鴨猟の回収犬として広く用いられていた。その後、フランスやイギリスなどで小型化を重ね、ミニチュアプードルやトイプードルが作り出され、愛玩犬となった。第二次世界大戦では救助犬として活躍。

日本には1949年(昭和24年)にアメリカより黒のミニチュア・プードル等の3頭が初めて輸入される。

トイプードルの子犬」